「過去はどうやって傷つけてやろうと思っていたのに、今は傷つけたくないんです」

「過去はどうやって傷つけてやろうと思っていたのに、今は傷つけたくないんです」

この方、泥沼の夫婦関係で離婚するために入塾したのです。でも、女徳を高めたら誰もが羨むような愛し合う夫婦になり、今日は「もっともっとやりたいことも夢もあるのに、自分がそれを押し通したら家族を傷つけてしまう・・・」と上記の言葉が出たのでした。

うぅ・・・良かったねぇ・・・と、二人で涙・・・・(*´;ェ;`*)

だって、今は本当に誰もが羨むような状態なんです。お金さえあれば幸せになれると思い、がむしゃらに努力し、たくさんの辛いことを乗り越えて・・・今はお金よりも何よりも一番欲しかったものが手に入ったんです。

信頼し合い、愛し合っている家族。理想のお客様から信頼され、先の不安も数字に追われることもなく、誰もが羨むような幸せで充実した日々。本当に良かった・・・・(*´;ェ;`*)

だからこそ、入塾当時からリアルに思い描いている大きな夢を叶えていくために動き出したいのに、家族を大切にしたいからこそ動き出せないもどかしさで、すっかり意気消沈モードになってしまったのでした。

今日は、家族を一番に大切にしながら夢を叶えていくために、まず何をどう変えていけば良いのか、具体的な方法をお伝えしました。

数ヶ月後には、また激変するでしょう!楽しみです。

 

Print Friendly, PDF & Email

関連記事

  1. 成果は出せるのに、虚しさが増して苦しいなら、自分も人生も大きく変えるチ…

  2. 9月女徳塾、大阪・東京合同開催!

  3. 自分という揺るぎないものは、、、

  4. 起業も、女徳塾も、女徳勉強会も、信じた未来を形にするための挑戦

  5. 女性としても、人としても、 あなたをひと回りもふた回りも大きくしてくれ…

  6. 女徳塾の目標達成手法は「気付く力」と「反省」から生まれた

  7. 【美容】食のコントロールが”いい女”をつくる

  8. 女徳塾はてっとり早く収入を得るためのハウツーを学ぶ場所ではありません。…

過去記事を読む

最近の記事